〒029-2206
岩手県陸前高田市米崎町字川内179-2
 
電話 0192-55-2542
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旬の食材の紹介  春の食材 / 夏の食材 / 秋の食材 / 冬の食材 / 料理紹介  



   三陸の豊富な海の幸、山菜やきのこなど四季折々の山の幸。
  気仙地方ならではの「まんぼう」「モウカの星」
  また、陸前高田の「シラウオ」「エゾイシカゲ貝」など
  旬の食材で料理を提供しています。

  ホームページでは掲載しきれないので、随時、Facebook,ブログで紹介していきます。


  宿泊の際に希望の食材や料理がございましたら、予約時にご相談ください。
  
(季節や仕入れの関係でご用意できない場合もございますのでご了承ください)

        お料理の追加注文についてのお願い

陸前高田市のブランド米「たかたのゆめ」使用。お客様に好評です。
   
シラウオ(正式にはシロウオ)や鮎など気仙川の豊かな川の幸を楽しむ事ができます。

 
気仙地方ならではの「まんぼう」。酢味噌和えや腸の唐揚げなどで提供しています。

 
毎年、秋になると北三陸から送られてくる松茸。味、香りがたまらない秋の味覚です。

 
陸前高田市の幻の貝、エゾイシカゲ貝。旨味と甘味が濃厚な陸前高田市自慢の食材です。

 
モウカザメの心臓「モウカの星」。気仙地方以外ではなかなか食べることが出来ない食材です。
 
陸前高田市の「北限のゆず」。お客様のご要望で柚子を堪能できる料理も提供させていただきました。
 
 
三陸では定番の「ほや」。独特の風味が、日本酒とよく合う海の幸です。
       
 山菜
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 雪解けが始まる頃から、山では新芽が出始め、山菜の季節が始まります。この時期にしか味わうことの出来ない春の味覚です。山菜は種類が多く、生えてくる時期が微妙にずれているので、次々と旬を迎え色々な味を楽しむ事ができます。  
       
 鰹
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 黒潮にのって太平洋を北上する春が旬の初鰹。爽やかでさっぱりとした味が特徴です。
また、三陸沖から水温の低下に伴い南下してきた秋が旬の戻り鰹は、こってりと濃厚な味わいが特徴です。
  
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穴子 
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 穴子は高タンパク質でDHAやEPAなどの栄養を多く含み夏バテ予防に効果的といわれています。鰻より脂肪は少なくさっぱりとした味です。陸前高田では穴子の事を【ハモ】と呼びます。  
       
 ホヤ
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三陸地方では、定番のほや。見た目から、「海のパイナップル」と呼ばれ、海を丸ごと食べたような味と言われたりします。非常に美味ですが、好みが分かれやすい食べ物です。   
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鮭 
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 川から海に出て長旅を続けながら成長し、産卵期の秋に故郷の河川に戻ってきます。川に遡上する直前の鮭は、脂がのっています。メスは卵を抱えており筋子やいくらも旬の時期です。
  
       
  秋刀魚  
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 秋の味覚の代表的なさんま。8月頃から北海道の沖を南下し9月から10月に頃に三陸沖から銚子沖へ移動します。産卵前は脂がのり栄養も豊富。魚の脂は動物性脂肪とは異なり、体に要素がたくさん含まれています。  
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   鱈
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 魚へんに雪と書く鱈は、名前の通り冬が旬の魚です。特に鱈の白子はこの時期お勧めの食材です。メスは卵を抱えてますが、一般的なタラコは、スケソウダラの卵で、真鱈の卵は表面が黒く大きいのが特徴です。  
         
  どんこ  
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 標準和名はエゾイソアイナメ。名前はアイナメですがカサゴの仲間ではなく、鱈の仲間。名前も見た目も不思議な魚です。肝が濃厚で人気もあり、どんこは肝が主役の魚と言っていいほど美味しいです。  
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   夕食内容は(酢の物、蒸し物、煮物、焼物、揚物、炒め物、小鍋)
上記()の中から5品とお造里、香の物、水菓子の8品
に、ご飯とお吸物を提供しています。

宴会や会食は、金額により内容や品数がかわりますが、先付や前菜がつきます。

朝食は、焼き魚と付け合わせ、小鉢3品、香の物、ご飯、味噌汁、水菓子です。

仕入れなどの影響で多少内容が変わる場合がございますが、基本的にはこちらの内容になっております。
また詳しい料理内容はFacebook,ブログでご覧ください。
 
       
 
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